衝撃作 続き・・・
02/28/2008 (Thu)
Talk to the Wind/KING CRIMSON
「クリムゾン・キングの宮殿/キング・クリムゾン」の2曲目
1曲目の壮絶なる音の洪水から一転
フルートの美しいハーモニーで始まる
グレッグ・レイクのけだるい感じのボーカル
いまひとつ納得のいかないドラムパターン
ギターも歪系は一切無し
そして、
名曲
Epitaph/KING CRIMSONへと続く
幻想的なメロトロンの音
ひきしまったボーカル
アコースティックギター
ドラマチックな構成
なにもいうことはないです
レコードのA面はこの3曲で構成されており完璧です。
凶暴、静寂、荘厳
こんなアルバムを当時20歳そこそこの若者たちが創りあげたとは恐れ入ります。
「クリムゾン・キングの宮殿/キング・クリムゾン」の2曲目
1曲目の壮絶なる音の洪水から一転
フルートの美しいハーモニーで始まる
グレッグ・レイクのけだるい感じのボーカル
いまひとつ納得のいかないドラムパターン
ギターも歪系は一切無し
そして、
名曲
Epitaph/KING CRIMSONへと続く
幻想的なメロトロンの音
ひきしまったボーカル
アコースティックギター
ドラマチックな構成
なにもいうことはないです
レコードのA面はこの3曲で構成されており完璧です。
凶暴、静寂、荘厳
こんなアルバムを当時20歳そこそこの若者たちが創りあげたとは恐れ入ります。
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