Bolero


パトリス・ルコントの短編映画「ボレロ」を見つけました。

必見!!

笑えます。
23:30 | 未分類 | comments (7) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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comments

# 探し当てたね!
前から、ずっと探してた映像でしょ!
よかったね。見つかって。きっと、これで調子よくなるわ!
あの、おじさんの顔が良太さんの心情とシンクロしてたよ。

by: arisa | 2008/06/30 12:49 | URL [編集] | page top↑
#
笑わせていただきました、ハイ!
ついつい最後まで観てしまい、
最後オチを期待してしまいましたが、
充分笑えます。
ミスター・ビーンとハリますね。

ところで昨日はお疲れ様でした。
ヘッドエックの方は大丈夫ですか?
しばらく充電ですが、チョコチョコイベントはあります。
また笑顔で会いましょう!!
by: AkAGI | 2008/06/30 23:00 | URL [編集] | page top↑
#
私も観たんですが…
何がどうおかしいのかわかりませんでした。
誰か教えて!!
by: Kayo | 2008/07/01 07:20 | URL [編集] | page top↑
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最小限の動きの中に、これ程多くの心理状態を想像させる映像はそうありません。

真剣さとお笑いのギャップがたまりません。
by: Kenzo | 2008/07/01 14:35 | URL [編集] | page top↑
#
まず初めて観たのが十年以上まえだったと・・・・

オーケストラが適当にチューニングして、おもむろにボレロの演奏が始まり、カメラが動いて打楽器奏者の三人に固定される。小太鼓のおやじがメインですが・・・
それに気づいたおやじがありえないことに、カメラ目線を送る。これは映画の常識ではありえないことで、カメラからは目線がはずれてるのが普通なので、ここでまず、ぷっときました。その後は、おやじがいったいなにを考えてんだかgキョロキョロしたり、ティンパニ奏者にエロ目線を送ったり・・・・
彼女もまた体でリズムをとって、退屈そうなおやじに比べちょっと楽しそうなところもおかしい。
ずっと出番のなかったシンバル奏者が最後にきっちりと仕事するのもおかしい。

といのがぼくの感想。

これはビデオになっていないので再放送されないかと、ずーーーーーーっと待ってました。
YOUTUBEでも、毎日検索してて、やっとアップされました。
by: RYOTA | 2008/07/01 20:36 | URL [編集] | page top↑
#
RYOTAさん

とても詳しい説明をありがとうございました。
お手間を取らせて申し訳ありません…
by: Kayo | 2008/07/01 22:02 | URL [編集] | page top↑
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Kayoさん、これがおかしくないなんて
ギャグのセンスありませんよ〜だ。。。
良太さん、僕も最初にカメラ目線のところで
声を出して笑いましたよ。
その後の延々と続く演奏にくたびれたかのように
色んな仕草をするバカ面がたまらなく面白いのです。
役者も監督もたいしたものです!
by: AkAGI | 2008/07/03 00:59 | URL [編集] | page top↑

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